A320副操縦士キャリアプログラム
免許だけじゃない!! 就職できる経験を....
✈️ A320副操縦士キャリアプログラム
― 航空英語 × EASA学科 × A320実務 ―
このプログラムは、
「訓練」ではなく“エアラインで乗務すること”を前提としています。
EASA基準で英語・学科・運航スキルを構築し、A320実務経験を通じて副操縦士デビューを実現します。
※実運航環境・提携先に基づき実施
🔹 3本柱で“エアライン基準”まで引き上げ
採用基準( 各エアラインの募集要項)に基づき設計
🗣️ 航空英語(ICAO/EASA対応)
海外エアラインで評価される英語力を、実務レベルで構築。
無線交信・CRM・運航判断に対応できるコミュニケーション能力を養成します。
SFEでは、EASA基準のELP(English Language Proficiency)に精通した専門スタッフが指導。
採用現場で評価される英語力を段階的に引き上げます。
👉 ICAO / EASA ELP対応
👉 実運航を想定したコミュニケーション能力
📘 EASA学科(ATPL理論)
欧州基準(EASA)のATPL理論を通じて、
エアライン運航に必要な判断力・知識体系を構築。
SFEでは、現役エアラインパイロットである代表が独自に開発した教科書を使用。
実際の運航現場に基づいた内容で、
SOPに沿った判断ができるレベルまで引き上げます。
👉 ATPL 13科目
👉 SOP運用・判断力の習得
🛫 A320実務訓練(型式限定+有給乗務)
A320型式限定(Type Rating)取得後、
副操縦士として実際のエアライン運航に参加。
SFEでは、代表自らが作成した実務ベースの教材を用い、
エアライン現場で求められる運航スキルを習得。
最大500時間の有給乗務(Line Operation)を通じて、
海外エアラインの採用基準を満たす実務経験を構築します。
このプログラムで得られるもの
👉EASA CPL/IR
✙👉A320 Type Rating
✙👉ELP Level 4~ 6(航空英語能力)
✙👉副操縦士としての実務経験(最大500時間)
=海外エアラインの採用基準
― 世界で圧倒的求人数、A320という最短ルート ―
航空需要の回復により、A320を中心に運航は拡大。
👉 副操縦士の需要は世界的に増加しています
一方で供給は不足しており、
👉 経験を持つ人材は複数の選択肢を持てる市場に
A320で実務経験を積むことが、海外エアラインへの最短ルートとなる時代です。